アイドルオタクの僕がイククルで彼女を作った体験談

僕は35歳のアイドルオタクです。AKBの指原莉乃さんが大好きで握手会にもよく参加します。僕はこの歳まで素人の女性とエッチをした経験が無く、ヘルスに行ったことしかありません。パソコンの中はAKB関連の動画でいっぱいで、毎日それを見てオナニーする日々です。

最近AKBもスキャンダルが多くて、昔の雰囲気は無くなってしまいました。もう彼女達は「オタクの救世主」では無くなりつつあります。噂になる男性はみんなイケメンばかりで僕たちのようなブサイクはやはり彼女達の好みでは無いのでしょう・・僕は今の状況を打開する為に彼女を作ろうとイククルのアプリを始めたのです。オタク仲間にもイククルをして、アイドルオタクを卒業する人はたくさんいました。僕たちの間ではそれを「寿退社」と呼んでいました。

僕がイククルに登録して心掛けたのは「自分のタイプを捨てる」ことです。僕のようなブサイクで太っている奴がタイプを追いかけても可能性を縮めるだけだからです。ストライクゾーンを無限大に広げることで成功率を上げようと試みました。

イククルに登録して2か月はさっぱりでした。写メを送るとその場でやり取りはストップしてしまうのです。あくまで「会うこと」を目的にしているので、後のトラブル回避の為に写メは送り続けました。そしてついに4回目の課金の後に一人の女の子と安定したやり取りがスタートしたのです。

20歳の彼女は人見知りっぽくて控えめなメール内容でしたが、徐々に心を開いてくれて直接LINEでメールするようになりました。そして1か月が経った頃に彼女と会うことができたのです。待ち合わせ場所に現れた彼女は身長150cmも無いくらいの小柄な子でした。何か嫌な事があったらしくて「静かなところに行きたい」というのでラブホに入りました。

部屋についても浮かない顔をしていたので冷蔵庫の缶チューハイを一緒に飲もうと誘い、飲みはじめました。お酒を3本づつ飲んだところで彼女は僕に寄りかかってきたのでキスをすると、彼女は自分で服を脱ぎ始めました。小柄なのにかなりの巨乳で、ブラを取った時に揺れた胸を見た時心臓が張り裂けるかのように高鳴りました。

彼女はフェラをしてくれて、風俗嬢なみにうまかったです。10分もしないうちにい彼女の口の中で出してしまい、謝りました。それから僕は彼女の体を舐め、ついに人生で初めて挿入しました。温かくて気持ち良くてイキそうになるのを堪えるので必死になりました。その日はそのホテルに泊まり朝まで過ごしました。

彼女とは付き合うようになり、僕も晴れて「寿退社」することができました。パソコン内の動画や画像はすべて処理済です。

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