イククルでおばさんに拘束プレイされました

ソフト熟女好きの僕は、お昼に人妻狙いでイククルをやっています。イククルは初めて半年ですが、お昼くらいに掲示板漁るとかなりの確率でアポが取れます。人妻や熟女はこの時間性欲がピークに達しているらしく、警戒心も薄いようですね。

その日メールの往復が始まったのは僕よりも15歳年上の39歳のバツイチのおばさんでした。写メは無かったけど160㎝/70㎏のムチムチでもろタイプでした。スナック経営者らしくてお昼はエッチタイムでイククルでかなり会っているそうです。LINEに移行するのも早くてスピーディーに会うことができました。

おやじの車を借りて待ち合わせ場所のファミレスの駐車場に行くと、後からタクシーで現れたおばさんは、プロフ以上の巨漢で渡辺直美みたいな感じの人でした。おばさん臭の少ない印象で若く感じました。僕が目に入ると笑って車の中に乗ってきました。「すぐホテル行こう」と低い声で言われて車を出しました。おばさんはホテルに着くまでずっと僕の太ももを触ってニヤニヤして「かわいいね」とか「彼女いないの?」とか聞いてきてました。

ホテルに着くとおばさんは直ぐにブラとパンティー姿になり僕に全裸になるように言い、僕はその通りにしました。おばさんはパンティーを降ろして舐めるように言い、僕は従いました。おばさんはパイパンだったけど臭いはキツめでした。ソファーに座ったおばさんを舐め続けていると何か耳元でゴソゴソと音がしているな、と思っていたら黒いテープとベルトを出してきて僕の両手を縛って目隠しをしました。

その状態でベッドに行かされてまた舐め続けました。低い声でおばさんは痙攣して何度かイッテたようですが、振えと体温が伝わってくるのと、愛液が流れ出て来る感覚だけが分かりました。それを何度か続けると仰向けに寝かされてフェラされて挿入しました。おばさんは腰を振りながらキスをしてきました。おばさんのアソコは緩くて中々いかず、おばさんは低い声を上げながら腰を振り続けました。

目隠しされていて見えなかったのですが、おばさんはタバコを吸いながら腰を振っているようで、ガラムらしい甘い煙の臭いで僕は興奮して、そのままおばさんの中に射精してしまいました。おばさんはティッシュで拭いてくれて目隠しを外してキスしてくれました。

今は週に3回くらいおばさんと会って拘束プレイを楽しんでいます。もう普通のエッチでは興奮しなくなっています。

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