転売のbotの作り方、おすすめの使い方とは?自動購入やチケットの転売に対応できるbotの無料の作り方

 

転売botの作り方が話題になっているが、

けっこうデマもあるので情報源には注意。

 

 

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転売bot(自動購入ツール)の

作り方はどう探せばよいか。

 

 

転売botの使い方のポイントなど、

転売ヤーに必須の転売botについてまとめた。

 

 

 

自動購入・チケットの転売ができる転売botのおすすめとは。転売botや自動購入botの作り方を紹介

 

転売botとは、物品やチケットなどを

自動購入するツールの総称だ。

 

自動購入botや、

チケットbotなどと呼ばれ、

たくさんの種類がある。

 

 

転売botを使用するメリットは、

売れ筋商品を購入できる確率が上がる。

 

ここで注意したいのは、

確率が上がるが、

必ず買えるわけではないということ。

 

 

様々な転売botが日々つくられている。

 

そんな中で、スペックや動作環境が

良いものの方が購入確率が上がる。

 

 

bot対botで負けることもあることは覚えておこう。

 

 

それでも欲しい商品が30秒ほどで

売り切れてしまうようなこの時代。

 

手動で早くて10秒はかかってしまう処理を

転売botは1秒足らずで済ませてくれる。

 

心強いツールだ。

 

 

転売botでおすすめを聞かれることが多いが、

これは目的によって違う。

 

 

消耗品やゲーム機などの物品を購入する場合、

対応できるサイトが多くておすすめなのは

「SHOP DING DONG」だ。

 

「SHOP DING DONG」は

完全に無料で使うことができる。

 

 

Amazon・楽天・オムニ7・あみあみに対応。

 

転売botに慣れるという意味でも良いだろう。

 

 

楽天に特化しているのが「ラクプラ」。

 

無料版と有料版があり、

無料版では機能が制限されている。

 

 

チケットになると

チケットbotの種類が幅広いので

これとすすめることはできない。

 

サイトの構造が異なれば

使用できる転売botも変わってくるのだ。

 

 

主にチケットぴあ用、

イープラス用といったものがある。

 

 

1週間ライセンスで1100円など、

時間限定で使用できるものもあるので

色々試してほしい。

 

 

人気海外ブランドSupremeを

買うのにおすすめなのは「Autoreme」だ。

 

Supremeに関しては海外製のbotが多い中、

日本語対応で購入実績が高い。

 

サポートも手厚いので初心者にも

おすすめできる転売botだ。

 

 

自動購入botやチケットbotを含めた

転売botの作り方は、単にネット検索するより

youtubeの方が見つけられる。

 

 

基本的に転売botを無料で作ろうと思ったら、

自分でプログラムを組むことになる。

 

プログラミングの知識がある人なら、

javaやc++、Pythonなどで作ることも可能だ。

 

 

しかし、正直おすすめしない。

 

 

例えばチケットぴあや

イープラス対応の転売botはクラウドソーシングで

10~30万円で製作募集が出されている。

 

そのぐらいの労力がかかることなのだ。

 

 

くわえて転売botは商品を売る側から

嫌われている場合が多い。

 

 

転売bot対策も日進月歩ですすんでいる。

 

自作転売botなら、

これについていかなければ

商品を手に入れられなくなるだろう。

 

 

転売botを買うのなら、

サポートが厚いものを選べば、

そういった変化にも対応しやすい。

 

bot制作を依頼できるサイトもあるが、

利用する場合はその後の

サポート体制も考えに入れたい。

 

 

 

転売botのおすすめの無料での使い方。チケット自動購入botの使い方。shop ding dongでは買えない?

 

転売botを使用するための環境として、

まずはpcをおすすめしたい。

 

どんな転売botを使うにせよ、

処理速度が早い環境が

より購入確率を上げる。

 

そういった意味でどうしても

スマホは弱いのだ。

 

 

pcが常に起動してある状態を

維持するようにして、

スタンバイするのが基本だ。

 

商品の検索や購入をするために、

転売botを常に立ち上げておく

必要があるからだ。

 

 

pcを購入する場合windowsかmac、

どちらがいいかというと

windowsに軍配が上がる。

 

 

転売botを購入する場合、

サポートが多いのはwindowsだ。

 

mac用の転売botのサポートも

増えてはきているがまだまだ劣る。

 

 

また転売botやpc本体のスペックアップも

windowsの方が対応しやすい。

 

 

さらに性能を上げる要素として

仮想サーバーを使用することをすすめたい。

 

有料だが、pcで行う転売botの処理を

さらに早くする手段として有効だ。

 

 

レンタルサーバーを借りるという手もあるが、

複数の借り手が使っているので

回線速度が不安定になる。

 

仮想サーバーであれば、

安定した回線速度を維持できる。

 

 

多少知識は必要になるが、

普段からpcを使っている人には

決して難しくはないはずだ。

 

 

環境を整えたら、

次は転売botの使い方だ。

 

 

転売botをダウンロードしたら、

環境設定をして、

商品を検索するのが基本だ。

 

 

この環境設定が曲者だ。

 

 

価格の成立条件、巡回のチェック間隔、

注文個数と回数、対象商品を見つけた場合の対応。

 

その他にもパラメータがいろいろある。

 

 

これを微調整しながら、

購入確率の上がる状態に

自分で設定していくのだ。

 

 

そのため、目標のものを狙う前に

入念な実験を何度か試す。

 

botの性能を、欲しいもの購入に向けて

引き出すために必要な準備だ。

 

 

転売botで無料の「shop ding dong」は、

楽天では「ラクプラ」より買えない可能性がある。

 

チケット自動購入botも、

転売目的に合ったものでなければ

購入競争に勝てない。

 

 

転売ヤーとして活躍するために、

最初は転売をする的を絞って色々と試したり、

有効な手段を調べたりすることが必要だ。

 

 

 

まとめ。転売botの作り方について

 

転売botは、導入すれば

必ず買えるわけではない。

 

ただ、購入確率は格段に上がるので、

転売ヤーには必須のツールだ。

 

 

転売botは物品やチケットなど、

目的によって違うものが必要。

 

最初は転売するものをある程度絞っておく。

 

 

転売botの作り方は、

単にネット検索するより

youtubeの方が多く見つかる。

 

しかし、作ることよりも

無料のものから試して

使っていくことをお勧めする。

 

 

転売botを導入したら、

目標の物の購入確率をあげるため

試行が大切だ。

 

 

転売botを上手に使って、

転売ビジネスに役立ててほしい。

 

 

転売botを自作した有本。

自分と同じく温泉に目がない(笑)。

 

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